今日ハルナは緊急で病院に行ってきました。
というのも、今日私は午前中に美容院に行ってたのですが、
帰りに主人から電話があり「ハルナが肘が痛いって泣いてる」って。
ムムム・・。肘が痛い??
電話口でもギャンギャン泣いてるし・・。
何やら大変そう。。
急いで帰ってみると、
泣きつかれたのか、寝てました。
でも違和感があるのか左腕は曲げてない。。
とりあえず昼食を済ませ病院へ・・。
先生に症状を伝えると、
「じゃぁ、治しましょうね」って!
肘を少しコリコリ触って「これでどう?」って。。
え~っ!もう終わったの??なんて早い処置!
ハルナは問診中からずっと泣いてたけど(相変わらずの先生嫌い・・)
処置が終わったら、それまであがらなかった手が上げられるように・・
お~っ!ホントに治ってる!
先生の話では1歳~6歳までに多い
「肘内障(ちゅうないしょう)」というものらしい。原因はいくつかあって
子供を手前に引き寄せようとして、親が子供の手首や前腕を持って引っ張った時。
子供と手をつないで歩いていて、子供が転びそうになったり、
子供がふいに異なる方向へ行こうとして、つないでいた手を引っ張った時。
などになるらしいです。しかも癖になる場合もあるのだとか・・。
ほ~これからは注意しなくっちゃね!

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